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2011年07月04日

vol.68アンケート

68回目のクレアシオン演奏会、無事終了いたしました。

今回も90人近い多くのお客様に足をお運びいただき、感謝です。

出演者も多く、演奏会も長丁場となりました。

最後までお聞きいただき、ありがとうございました。

アンケートも沢山頂戴いたしまして、ありがとうございました。
少し、ご紹介させていただきます。

 ◆雰囲気が良くて楽しかったです。夕暮れの景色も良かった。
  松石様、公民館マチネも期待しています。
  今後もますますのご活躍を。(千葉様) 

 ◆今回もまた、高度な内容の音楽を堪能させていただきました。
  本当にありがとうございます。
  次回も楽しみに致しております!(田中様)

 ◆時々聞かせてもらってます。
  でも今回は、何か新しいような気がしました。
  こんな時だからでしょうか。
  初めて聞く曲ばかりでしたが、どの曲からも励まされるようなエネルギーを感じました。
  次回が楽しみです。(加藤様)

 ◆アンサンブルの透き通った歌声が素敵でした。
  増田さんの伸びやかで声量豊かなソプラノが、会場を狭く感じさせていました。
  願わくば、訳詩で1曲くらいは歌っていただければ と思います。(三井様)

 ◆堀川さん、寺山修司の詩がお声にのって心に届きました。
  これからも歌い続けて下さい。(原田様)

 ◆初めて参加しました。
  機会があればと思っていましたので、ようやく参加できました。
  このくらいの人数(100人?)で地元のみなさまの演奏を聞くのもいいものですね。
  日程が合いましたら、また楽しみたいと思います。
  音響はあまり良いとは言えないように思いましたが、どうなのでしょうか。
  前半より後半はあまり感じなくなりました。
  新しい曲を聴けて、“音めぐり”は成功かな。(金盛様)

 ◆初めて身近で音楽を聴けました。ありがとうございます。
  難しい曲でしたが、ステキでした。
  フルート、良かったです。(無記名)

 ◆アンサンブル・モジェ
   冒頭から精密なハーモニーでコチャールを歌い、響かせて、引き込まれました。

   2曲目もきれいですし、オルバンの曲はリズムなど易しくない曲ですが、
   ビシッと決められていました。さすがです…。
  
  プレイアデス舞曲集
   とっても良い曲を聞かせていただき嬉しいです。
   吉松隆は素晴らしい!
  
  ニーノ・ロータのトリオ
   彼の曲は(スクリーンミュージックもそうですが)、人の魂を揺さぶりますね。  
   U.Andante がとても気に入りました。 

  ミヨーのソナチネ
   夢幻的な和音(時に懐かしめの旋律)を渡り歩き、
   荒々しい動きがありつつも、全体を通すと『骨太』なのがミヨーの作品かなと感じました。
   明快な演奏でした。
 
  スクリャービンのソナタ
   輝かしい!
 
  プロコフィエフのフルートソナタ
   第1楽章の美しい掛け合いに挟まれた激しい部分。
   フルートの高音の連続は「警鐘」のように響きました。
   戦中という時代を投影したのでしょうか。(福本様)


 ◆合唱がすごくてびっくりしました。
  ピアノやいろいろのがびっくりしました。
  合唱で高い声や低い声がすごいなぁと思いました。(無記名)

 ◆肩が張るので、前後にポピュラーな曲を1曲くらい入れたら良いと思います。
  素晴らしい演奏で感激しました。
posted by assai at 05:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ■演奏会終了レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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